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学部紹介

● School of English and Drama(英文学と演劇)
QAA(教育水準):21点(24点満点)
RAE(研究水準):5(最高5*)
QAAとRAEについては「教育水準と研究水準」のページを参照して下さい。
クイーン・メアリーの英文学は、午前は「アーサー王伝説」、午後は「アフロアメリカ女性文学」、夜は「ディケンズのロンドン」という具合に、伝統的なシェークスピアやオールド・イングリシュから現代のジェンダー研究やポストモダニズムまで、バラエティに富んでおり柔軟に構成されております。
近年、英文科はCentre for Editing Lives and Lettersの運営のために100万ポンドの研究費を授与されました。
2002年度ブッカー賞の審査委員長を務めたLisa Jardine教授やフェミニスト批評家として著名なJacqueline Rose教授など何人もの有名教授が講義を行っています。
イーストエンドだけではなく、様々な劇場や演劇シーンのあるロンドンで演劇を学ぶことができます。
学内には自由に使用することができる3つのスタジオがあります。

 
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